タナトス臨時 10F温もり狩り。

 20, 2010 02:03

3連休はちょこちょこINして臨時とか行ってました。

生体はいいとして。

印象に残ったタナトス10Fの臨時へ。

前回と異なり、温もり狩りです。

初めてタナトスで温もり狩りするという拳聖さん主催の臨時に参加しました。

まず、自分もタナトスで温もり狩りって初めてであるので、

拳聖さんや周囲の「どうやって狩ろうか」っていう会話に興味あったからです。

期待通り、どうすんべ!っていうような話をしてたので、◎。

99/31なミフィーナで参加しました。

キラキラスティーックが2個あったので(まあクジの残骸です・・・)、

ミフィーナはスキル振り直してます。

サクラメントをズバズバ取る予定でしたが。

セイフティウォールの仕様変更で、SW7からは1秒固定だった基本詠唱速度が、

SW7じゃ遅い仕様になってました。で、SW10だと以前の基本詠唱速度よりも上回るという感じです。

アコプリスレによると。

 

以下引用。(#210スレ 908さん多謝!)

908 名前:(^ー^*)ノ~さん[sage] 投稿日:10/07/13(火) 09:58 ID:AMwEVFGu0

動画撮って計測・逆算したSWの基本詠唱時間

 

SW1  4100ms

SW2  3700

SW3  3300

SW4  2900

SW5  2500

SW6  2100

SW7  1700

SW8  1300

SW9  900

SW10  500

(10の位で四捨五入)

 

これってずいぶん違いますよね。Mifeenaで早速試したところ、雲泥の差でした。

スローキャストを喰らって、なおかつSWを通さないといけない狩り場(主に狭間)だと、

かなり結果にまで反映しそうな仕様です。

なので、SW10を取るということに主眼を当て、以下のスキルに変更しました。

プラエ 5 > 10

SW 7 >10

デュプルライトは5まで取ったのに0へ。

メディタはいったん大きく削って、三次のスキルポイントで9まで補填。

サクラメントは遠のきましたが。足下のスキルを固めた感じです。

非常にサクラメントの使用感を実感したかったのですが、まあ、あとのお楽しみということで・・・w

 

んで、棚の続きですが。 

結局10Fまで順調についたのですが。

再度登り直しになるハメに。

ああ・・・・・なんていうカオスな狩り場ェ・・・・

 

前衛(釣り)は絶え間なく行き来してるし。

倒れたPTとかガン無視です。

ていうか、そんな余裕皆無。ってのが見て取れました。

うん。自分たちもピンチの他PTにかまってたら死んじゃう。

心を鬼にして、進まねばならない!って思った狩り場でした。

 

2回目はその教訓を活かして。じりじり進んで、定点確保。

いざ狩り開始です。

拳聖さんの蹴りで敵が溶けるように消えていきます。

それはいいんだけども。 前衛さんが遠くで死亡したとき、起こしに行くのがなかなか大変ですね。

ハイドもクロークも敵がボス属性なばかりに、使えないし。

起こしに行く決死隊は、もう一人の釣りさんである、修羅さんと自分がもっぱら担当しました。

ほんとに、決死隊w

心を鬼にして突き進むのだ!っという覚悟でとても楽しかったですw

 

んで、釣りさんよりもよく拉致られて遠くで南無ってたのが、拳聖さん。

拳聖ってほんとによく分からない職なのですが、蹴りって1セルなんですかね。

監視する者によく拉致られてました。

ふたたび、決死隊を編成し。

志願するミフィーナ。と、修羅さんで、起こしに行くことたびたび。

まあ、往路復路ともに恐ろしい敵の数に囲まれるので、避けプリじゃないと一歩も動けなくなるかも・・・;w

起こしたものの、囲まれの圧力に負けて圧死してしまっていたので、

今度は、⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン って高速移動可能な速度ポーションとか持って行こうw

こういうシチュエーションは好きなので、今度はクレバーに対応したいですね。

 

なんだかんだで6南無くらいしましたが、ベースはほんのり増えたし。

JOBもかなりあがりました。今度はよく行ってそうな温もりにも参加してみて、

拳聖さんがどんな動きをしているか注視したいと思います。

 

定点狩りでは、陣営のブラギの端っこ(最前線っぽいとこ)に立って、

ステを活かした支援をしたつもりです。

拳聖さん拉致られると・・・

「ああああああ、れ、レンジャー様!!!なんとか今の敵を殲滅してください!

 お願いします。お願いします。お願いします!」なノリでしたw

また、是非参加したいな、っとおもいます。

JOBが32の70%くらいにあがりました。ちょっとずつちょっとずつスキル増やしていこう。

 

 

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